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このサイトでは、
札幌・小樽・函館 及び 道内各市町村 のほか、道外の一部 に関する 「絵葉書」 の画像 が閲覧できます。
また、それぞれの "コメント" につきましては、できるかぎり文献調査等を行なって記載していますが、
現在のところ、「函館大火の絵葉書」「道内各市町村の絵葉書」 及び 「道外の絵葉書」 については、
一部を除き 「絵葉書」 に記載された通りとしています。ご了承ください。
なおコメント内の M / T / S は、それぞれ、明治 / 大正 / 昭和 を表しています。
今後、少し時間をかけながらコメントを追加して行くつもりですので、ご理解頂ければ幸いです。
( もしも記述に間違いなどがございましたら、お手数でもご連絡をいただければ幸いです )

本編へはこちらからお入りください( ※ 本編の閲覧方法につきましては 下の説明 をご覧下さい ↓ )
北海道       ご覧になりたい都市または項目を click してお進み下さい
道  外       ご覧になりたい地方を click してお進み下さい ( 現在のところ、中国・四国・九州の 30 枚を除き、各地方 20 枚にまとめてあります )
   




◇本編の閲覧方法について
左の図は、札幌の最初の一枚ですが、( 小樽 ・ 函館 ・ 道内各都市 ・ 道外 も見方は同じです )
絵葉書のサムネイル ( 縮小表示のこと ) はすべて三段構成となっています。
上部は絵葉書の縮小表示となっていますが、
画像をクリックすると、別ウィンドウで拡大された画像とコメントが表示されます。
左の図でどうぞお試しください。( JavaScript を使用しています )
( なお CLOSE 用のボタンは設けていませんので、右上の [×] ボタンをお使い下さい。) (^^ゞ
以前、一部の方から 「文字をもう少し大きくできないか」 とのメールを頂いたりしましたが、これで読み易くなったと思います。また拡大されたウィンドウを複数開くこともできますので、絵葉書を比較したりすることもできるようになりました。
中央の "001" 等は画像番号となっています。( ここをクリックしても O.K. です )
下にはその絵葉書についてのコメントをのせてあります。
( ここがいちばん大変なんですが ・・・ )
サムネイル表示では、最大で 7 行分ですので文字が少し小さめになっています。
文字が見づらい場合は、別ウィンドウでご覧下さい。
このサイトでは、絵葉書の拡大画像等を表示する際に JavaScript を使用しています。
上の例で別ウィンドウが表示されない場合は次の方法で JavaScript を有効にして下さい。
 1. メニューバーで [ツール] → [インターネットオプション] をクリック。 
 2. [セキュリティ] タブをクリック。 
 3. [インターネットゾーン] の [レベルのカスタマイズ] をクリック。
 4. [スクリプト] → [アクティブ スクリプト] の下にある“有効にする” をクリック。
 5. [OK] をクリック。
また、サムネイルで "タテ型" の絵葉書を閲覧する際に、
絵葉書画像の下に表示されるコメントの一部が隠れてしまうことがあります。
その場合は同様に次の設定を行ってください。
 上記の 1. 〜 3. までは同じ。
 4. [その他] → [Web サイトがアドレス バーやステータス バーのないウィンドウを開くのを許可する] 
   の下にある“有効にする” をクリック。
 5. [OK] をクリック。


◆ 絵葉書以外の一部のものを除いて、
  画像のサイズは、サムネイル 150 X 96 px、実画像 640 X 411 px となっています。
  (どこまで詳細に、そして少しでもダウンロードを快適に、という中での妥協点です。)

◆ 現在のところ、札幌・小樽・函館の各都市ごとの枚数は原則として 125 枚にまとめてあります。
  (函館のみ 150 枚になっています。将来的には少し追加をしていこうと考えていますが。)
  また、道内各市町村のものについては、それほど充実しているわけではありませんので、
  一枚しか所蔵していないものから何十枚かに絞り込んだものまで、さまざまです。
  (個人で収集するのは、懐具合の関係から限度があることをしみじみと実感しています。)

◆ 絵葉書ではありませんが、
  特に細部を見てもらいたいものについては、大きめのサイズのものを追加してあります。
 「絵葉書」をご覧になる際の参考資料と考えていただければ結構です。( 小樽・函館 など )

◆ 著作権について・・・
  基本的に「絵葉書」の著作権はその撮影者及び発行者に帰属すると考えられます。
  また著作権の保護期間は、原則として著作者の死後 50年間、無名著作物及び団体名義のもの
  については公表後 50年間とされていますが、このサイトに掲載した「絵葉書」はすべて戦前の
  ものですので、著作権の保護期間を経過したものと考えられます。
  さらに複製物の著作権(絵葉書の画像など)は当方にありますので、このサイトに掲載された画像を
  無断で複製したり、加工、転用することはお断りします。
  なお著作権を侵害している場合には掲載を中止いたしますので、お手数ですがご連絡願います。
◆ 国立国会図書館の Dnavi (Database Navigation Service) からお入りになられた皆様へ
このサイトでは「絵葉書の世界」を理解するため、このデータベース以外にも多くの CONTENTS を公開しております。
もしも、お時間がございましたら、そちらも合わせてご覧いただければ幸いです。
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