はこだてフォトアーカイブス 函館エリアの歴史的写真のリサーチ、写真撮影のワークショップなどを行なっているNPO団体です。代表は大日方欣一氏。掛川源一郎、熊谷孝太郎、間世潜などの写真家の事績とその生涯を探るコーナーなど、内容がたいへん豊富です。
http://www.hpaorg.net/

Architecture jardin 〜建築散歩〜 Docile さんのサイト。W.M.ヴォーリズ と J.M.ガーディナー という2人の建築家をクローズアップ。その生涯と作品を詳しく紹介しています。また近代建築関連のサイトへのリンクがたいへん豊富です。
http://www.age.jp/~docile/

北海道人北海道総合企画部 IT 推進室情報政策課が運営するポータルサイト。北海道に関するいろいろな分野へのリンクの他、「北海道遺産」、「北海道を知る100冊」が好評連載中です。
http://www.hokkaido-jin.jp

北海道北海道の公式サイトです。道内にある関係施設のほか、道内 212 市町村、全国 47 都道府県へのリンクなどがたいへん充実しています。また、毎日追加更新されるニュースも豊富です。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/

札幌市札幌市の公式サイトです。札幌市に関することなら何でも・・・。新しく札幌市民になった人はもちろん、観光に訪れた方々にも役立つサイトです。
http://www.city.sapporo.jp/city/

小樽市小樽市の公式サイト。観光の街小樽だけあって、観光資料・歴史・文化・イベントに関するものがたいへん豊富です。
http://www.city.otaru.hokkaido.jp/index.htm

小樽市総合博物館小樽交通記念館は平成19年7月14日、北海道の鉄道発祥の地、手宮に小樽市総合博物館本館としてオープンしました。JR 北海道の準鉄道記念物 『しづか号』 のほか、明治18年に竣工した国内現存最古の手宮機関庫(平成13年に重文指定)も保存展示しています。
http://www.city.otaru.hokkaido.jp/kyouiku/museum/museum.htm

小樽商工会議所小樽商工会議所の公式ホームページです。会議所情報のほか、出張や観光に役立つ情報も満載ですが、そのほかのコンテンツも充実しています。中でも 「 小樽商人の軌跡 〜小樽経済の100年史〜 」 は読みごたえもあり、小樽の歴史を学ぶ上でもたいへん勉強になります。
http://www.otarucci.jp/

函館市函館市の公式サイト。函館観光情報のコーナーには、観光ガイドのほか、バス・タクシー、ホテル・旅館のリストに加え、修学旅行ガイドまで用意されています。
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/

時計台時計台 (旧札幌農学校演武場) を紹介しているサイト。時計台を訪れる際はぜひこのサイトで下調べを・・・。歴史や建物など詳しい説明のほかに、有名な「鐘の音」のダウンロードも可能。ライブカメラもあります。
http://www.tokeidai.co.jp/tokeidai/

札幌市資料館 札幌市教委/生涯学習部/文化資料室作成による札幌市資料館のサイト。大正15年竣工の旧札幌控訴院の建物を利用。街づくりの歴史展示室・法と司法の展示室・刑事法廷展示室と、札幌出身の漫画家・画家で昭和63年に亡くなったおおば比呂司氏の記念室があります。
http://www.s-shiryokan.jp/

札幌市文化資料室 札幌市教育委員会生涯学習部文化資料室のサイト。平成18年4月3日、札幌市資料館から、南8条西2丁目の旧札幌市豊水小学校の建物を再生利用して移転オープンしました。郷土史相談日誌はとてもおもしろく、読みごたえがあります。
http://www.city.sapporo.jp/bunkashiryo/

さっぽろ文庫[電子文庫版] 札幌市では昭和52年度から「さっぽろ文庫」全100巻を刊行してきましたが、現在ではすべて絶版となっています。これらの貴重な資料を後世に残していくことを目的に、著作権者から許諾の得られた67冊について、電子文庫として公開しています。
http://www.sapporobunko.jp/

札幌市中央図書館およそ205万冊の蔵書を誇る札幌市図書館 (全30施設)。そのセンターとしての機能を備えた札幌市中央図書館の公式サイトです。本・雑誌・ビデオ・CD などの図書資料のオンライン検索も可能です。郷土史研究の力強い味方です。
http://www.city.sapporo.jp/toshokan/index.html

北海道立図書館大正15年11月に庁立図書館として開館した北海道立図書館の公式サイト。市町村立図書館等と連携して道内の図書館網のセンターとしての役割を果たしています。北海道及び旧樺太・千島列島などの北方資料も充実。蔵書検索も可能です。
http://www.library.pref.hokkaido.jp/

国立国会図書館 国会の図書館・調査機関で我が国唯一の国立図書館。国会、行政司法各部門及び国民に対して、様々なサービスを提供しています。納本制度は、国内で刊行された出版物を、発行日から30日以内に最良版の完全なもの1部を納入させる制度で、国立国会図書館法に制定。
http://www.ndl.go.jp/

近代デジタルライブラリー 国立国会図書館が所蔵する、著作権保護期間を満了した図書 約 14 万 3,000 冊 ( 明治期写真帖などを含む ) をデジタル化し、JPEG 画像として提供しています。直接足を運ぶか特別な手続きを経なければ見ることのできない貴重な図書を簡単に閲覧することができます。
http://kindai.ndl.go.jp/

国立国会図書館 近代日本人の肖像 国立国会図書館による、近代日本の形成に影響のあった、政治家、官僚、軍人、実業家、学者、芸術家等約350名の肖像写真を紹介しているサイトです。著作等 (近代デジタルライブラリー収載) へのリンクも用意されていて大変便利です。
http://www.ndl.go.jp/portrait/

市立函館博物館 〜Hakodate City Museum〜函館市立博物館の公式サイトです。明治12年、開拓使仮博物場として開館以来120余年の歴史を誇ります。五稜郭分館、郷土資料館へのリンクもここから。「収蔵情報-歴史の窓」 に絵はがきリストがあります。
http://www.museum.hakodate.hokkaido.jp/

北海道開拓記念館札幌市郊外の野幌森林公園に建つ、北海道を代表する歴史博物館です。北海道内の博物館へのリンクがたいへん充実しています。また、およそ 9000 点にのぼる収蔵資料の検索も可能です。
http://www.hmh.pref.hokkaido.jp/

北海道開拓の村財団法人 北海道開拓の村の公式サイトです。54haの広大な敷地に、明治・大正期の歴史的建造物を移築復元して展示。村内には馬鉄(馬車鉄道)も運行されています。
http://www.kaitaku.or.jp/

博物館 明治村昭和40年3月に開村した財団法人 明治村の公式サイトです。開村当時は施設物15件でしたが、その中に札幌から移築された札幌電話交換局(明治31)も含まれていました。明治村に移築されたのち国の重要文化財に指定されています。
http://www.meijimura.com/

北海道の文化財北海道教育庁 生涯学習部 生涯学習推進局 文化・スポーツ課による「北海道の文化財」を解説したサイト。「新たな登録文化財のお知らせ」のほか、「指定・登録文化財一覧」などが掲載されています。
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/bns/bun-hogo

北海道文化財保護協会昭和36年に設立された北海道文化財保護協会の公式サイト。昭和24年1月の法隆寺金堂壁画焼失を契機に、翌25年5月、「文化財保護法」が誕生。道教委文化課提供による「支庁別指定文化財等」「複数地域指定文化財等」「指定等文化財数一覧」などの資料があります。
http://www10.ocn.ne.jp/~bunkazai/

北海道文化資源データベース北海道の歴史・文化にふれ、学び、楽しむ「アートツーリズム」の振興を目的として、北海道環境生活部生活局道民活動文化振興課が実施した「アートツーリズム調査検討事業」によって制作されたサイト。文化施設・歴史的建造物・産業遺産・文化財など、内容も充実しています。
http://www.pref.hokkaido.jp/kseikatu/ks-bsbsk/bunkashigen/

小樽バイン明治45年に竣工した旧北海道銀行本店の建物を再生利用したワイン・カフェです。設計は日銀技師を長く務めた長野宇平治です。小樽市内見学の際はぜひご覧下さい。
http://www.otarubine.chuo-bus.co.jp

土木図書館大正3年設立の社団法人土木学会 附属土木図書館のサイト。デジタルアーカイブスのコーナーでは、初代会長古市公威旧蔵写真館、関東大震災復興工事関係写真集のほか、戦前土木絵葉書ライブラリを公開しています。
http://www.jsce.or.jp/library/

日本の古本屋東京都古書籍商業協同組合が運営するサイト。1947年に創立された全国古書籍商組合連合会(全古書連)に加盟する3,000余店すべての参加を目指しています。古書店検索のほか、古書検索では「絵葉書」の検索も可能です。
http://www.kosho.or.jp/servlet/top

伊能忠敬記念館千葉県佐原市にある同記念館のサイト。50歳を過ぎてから日本全国を歩いて測量し、わが国最初の実測地図を完成させた伊能忠敬という人物と、その成果としての「伊能図」をたいへん詳しく紹介しています。
http://www.sawara.com/tadataka/index.htm

琵琶湖疏水 ( 上下水道局 )京都市上下水道局管理課による、「琵琶湖疏水」について紹介したサイトです。工部大学校を卒業したばかりの田邊朔郎が、半生を捧げて完成させた「琵琶湖疏水」の詳しい歴史及び年表などのほか、琵琶湖疏水記念館について紹介しています。
http://www.city.kyoto.lg.jp/suido/page/0000006469.html

ウイニング・ホール昭和5年に竣工した「金森森屋百貨店」の建物を再生利用した複合施設です。「北島三郎記念館」のほか、「ウイニング ホテル」、「レストラン ウイニング」で構成されています。好評だった「Art Style Of GLAY」は、残念ながら、平成19年1月10日 で営業終了となりました。
http://www.winninghall.jp/

日本銀行旧小樽支店 金融資料館明治45年竣工の日本銀行小樽支店。辰野金吾・長野宇平治・岡田信一郎による、商都小樽を代表する近代建築です。業務は札幌支店に統合され、建物の行方が注目されていましたが、平成15年5月14日より「金融資料館」としてオープンしました。
http://www3.boj.or.jp/otaru-m/

都市風景への旅近代建築を中心としたコンテンツがたいへん豊富です。中でも「近代建築への旅」は、全国で現在も活用され訪問可能な建物を、用途別にリストアップしています。すばらしいデータベースです。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~komichi/

六花亭北海道を代表するお菓子メーカーのサイト。施設案内のページに「相原求一朗デッサン館」(帯広市 旧三井金物店 1997年開館) の紹介があります。絵葉書は 帯広 #6/20 #7/20 をご覧下さい。
http://www.rokkatei.co.jp/

はこだて人物誌平成19年3月31日で廃止となった函館市史編さん室のHPは函館市中央図書館によって継続されるそうですが、その「函館市の歴史紹介」の中にあるコンテンツです。函館出身のたくさんの有名人が写真入りで詳しく解説されています。

新・函館山の坂道南有数の進学校である函館中部高校の公式 HP は、同校のパソコン研究部が制作し運営していますが、そのコンテンツの一つ、「函館山の坂」に関するページです。坂と周辺の歴史的建物を写真入りで解説しています。高校生のものとは思えないほど充実していて驚きです。
http://www.kanchu-h.ed.jp/jp/hakodate/newslope/index.htm

日本の博物館・美術館ガイド(株)NTTデータビジネスブレインズが提供する、全国の博物館・美術館のデータベース。それぞれの施設に関する詳細なデータには驚くばかりです。国内の博物館・美術館、約1500館の施設情報を提供中。
http://e-museum.jp/

はこだての路面電車故郷函館の路面電車を紹介する武田さんのサイトです。地球環境にやさしい路面電車が、いつまでも走り続けてくれることを願いながら運営されているだけあって、内容の充実さには驚かされます。ぜひ一度ご覧下さい。
http://wakouji.at.infoseek.co.jp/

建築・土木・環境・まちづくりアドレスブック学芸出版社のホームページコンテンツとして1996年に開設されたリンク集です。建築・土木・環境・まちづくりに関連する情報、約4000件を収録。各分野別、中でも大学・学会、公的機関・公益法人などのカテゴリーがたいへん充実しています。
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/link/index.htm

KenKen!月間 7 万人の利用者を数える建築系検索エンジンの代表的なサイト。建築に関するテレビ番組の紹介、展示会・イベント情報、逆アクセスランキングなど、内容のたいへん充実したメールマガジンも 10000 部に迫る勢いです。
http://www.ken2-jp.com/

富士通 アドバンストソリューションズ 歴史や文化などの話題を提供する「コーヒーブレイク」のコーナーに、「レトロ建物館」というページがあります。全国各地に残る銀行・郵便局など金融機関の「レトロ建物」を紹介していますが、ぜひ一度ご覧ください。
http://jp.fujitsu.com/fasol/

海猫屋小樽を代表するスポットとして全国的にも有名な「海猫屋」のサイトです。歴史的建造物の旧磯野商店倉庫 (M39) を再生利用したもので、オープンは昭和51年。今でこそ古い建物を利用した店は多いですが、その分野ではパイオニアです。
http://www.uminekoya.com/

北の建物ひろば 東京で「GOAT WORK'S 建築事務所」を開設している八木沼君のサイトです。(私の教え子なんです。よろしく !!) 各種コンペにも挑戦して仕事も忙しいようですが、たまに全国各地を訪ね歩いているようです。新築をお考えの方はぜひ一度ご覧下さい。
http://www.tatemono-hiroba.com/

赤レンガの東京駅を愛する市民の会昭和62年の「赤レンガの東京駅」取壊し計画が持ち上がった際に発足。運動が実り今年4月に重文指定。2011年春に復元工事が完成予定。発足の頃からのお付き合いですが、しばらくぶりで『赤レンガニュース』が !! ぜひ一度ご覧下さい。
http://www.toshima.ne.jp/~akarenga/

博物館 網走監獄明治45年竣工の庁舎、大正13年建築の赤レンガ正門と共に網走刑務所の長い歴史を刻んだ施設群を移築公開しています。昭和55年に保存財団を設立し、同58年 7月に開館。
http://www.kangoku.jp/

神奈川の近代建築横浜近代建築アーカイブクラブの運営による、神奈川に残る近代建築を紹介するサイトです。 「神奈川の近代建築探訪」 ではそれぞれの市町村ごとに整理され、また 「近代建築関係 LINK」 などもたいへん充実しています。
http://www.kindaikenchiku.com/

MY FAVORITE ARCHITECTUREA.レーモンド、遠藤新、田上義也、F.L.ライトなど、誰もが興味をそそる偉大な建築家たちについて、たいへん詳しく解説がされています。個人的には 「RETORO & GOURMET」 のコーナーが dai 好きです。
http://www.iris.dti.ne.jp/~nickey/index_architect.htm

道南ミュージアム道南地域のさまざまな情報を発信している Kiichi さんのサイトです。メニューが豊富で、中でも市内の観光・歴史スポットを紹介する「函館市観光標識」、函館大火のデータ・画像を掲載している「函館大火資料館」など、見ごたえがあります。
http://www.donan.info/

小樽オルゴール堂小樽を代表する観光スポット「小樽オルゴール堂」の公式サイトです。明治 45 年竣工の米穀会社「共成」の社屋を再生利用。「小樽からくり動物えん」など系列店の案内、周辺の見所紹介やインターネットによる通信販売のコーナーもあります。
http://www.otaru-orgel.co.jp/

北一硝子こちらも小樽を代表する観光スポット「北一硝子」の公式サイト。集客人数では「小樽オルゴール堂」と人気を二分しています。北一硝子各店舗の情報が充実。最近は店舗数も増えましたが、自分的には三号館の北一ホールがイチオシ。
http://www.kitaichiglass.co.jp/

北海道大学北方生物圏フィールド科学センター
耕地園ステーション植物園
札幌の観光名所「植物園」のサイトです。JR 札幌駅に近い都心にありながら、園内は驚くほど静か。札幌の開拓の歴史を見つめてきた原始林がそのまま残され、開拓使によって建てられた博物館(国重文 M15)も一般公開されています。
http://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/

北大交流プラザ 「エルムの森」札幌農学校旧キャンパスに現存する "旧昆虫学教室" を改修。誰もが自由に利用でき、北海道大学の概要,各種広報誌の閲覧や広報ビデオの視聴をはじめ、公開講座の開催状況や公開講座・放送講座テキストの閲覧、放送講座の再視聴も可能。
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/info-j/center-new/

日本国内の大学図書館関係WWW サーバ国内の大学図書館関係のWWWサーバのURLを収集・掲載。600をこえるサイトが登録済みです。全国が地区ごとに整理されて大変利用しやすくできています。大学以外の研究教育機関なども収録。この種のサイトは本当に有難いです。
http://www.libra.titech.ac.jp/libraries_Japan.html

北海道新聞社北海道のNEWSはココから。北海道新聞社の公式サイトです。Webニュース検索、アクセスTOP30など、コンテンツも充実。道新写真データベース「フォト海道」もここ。社屋内の印刷工場移転で、なんとライブ空間が !! その名もRINTEN ライブ。
http://www.hokkaido-np.co.jp/

札幌狸小路商店街 有名な狸小路商店街の公式サイト。各店舗へのリンクもたいへん充実しています。昭和49年 「白い冬」 でデビューした札幌出身のフォークデュオ 「ふきのとう」 (大学の先輩なんです) ですが、翌年発売の3枚目シングル ♪「初夏」の中に・・・・・。
http://www.tanukikoji.or.jp/

毎日フォトバンク日本最大のデジタル写真データベース「毎日フォトバンク」の公式サイトです。戦前の写真12万枚と1998年1月以降の写真・図表をあわせて約20万件がアーカイブされています。キーワードなどから無料で検索・閲覧することができます。
http://photobank.mainichi.co.jp/php/KK_search.php

北海道開発局 小樽開発建設部北海道開発局小樽開発建設部 の公式サイト。明治30年5月に北防波堤建設のために設置された「北海道庁小樽築港事務所」が発展して現在の「小樽港湾建設事務所」へ。ここから「みなと資料館」のページへ入ることができます。
http://www.ot.hkd.mlit.go.jp/

北網圏北見文化センター北網広域圏を中心とした科学館・博物館・美術館・視聴覚センターの複合施設「北網圏北見文化センター」のサイト。リンク集にはピアソン記念館・ハッカ記念館などの他、ピアソン邸の保存及び記録などの活動を行なうピアソン会も。
http://business4.plala.or.jp/bunsen21/

北海道遺産 北海道遺産構想推進協議会の運営する「北海道遺産」のサイト。次の世代へ引き継ぎたい有形・無形の財産の中から選ばれる「北海道遺産」の第二回選定結果が10月22日に発表されました。中央バスの「北海道遺産の旅」へのリンクもあります。
http://www.hokkaidoisan.org/

北海道遺産物語 "onチャン" と "水曜どうでしょう" で全国的に有名な北海道テレビが NTT DoCoMo の協賛で放送している「北海道遺産物語」のサイト。竹中直人さんのナレーションが耳に残る素敵な番組です。番組予告のほか、過去の番組一覧からブロードバンドで本編映像も楽しめます。
http://www.nttdocomo-h.co.jp/isan/index01.html

そらち 産業遺産と観光 北海道空知支庁地域政策課による、空知地域の炭鉱遺産を中心とした産業遺産を観光に活用するために制作されたサイト。北海道遺産 平成13年選定の 「炭鉱関連」 施設 及び 平成16年選定の 「北海幹線用水路」 ( 農業専用用水路としては日本最長 ) を中心に紹介。
http://www.sorachi.pref.hokkaido.jp/so-tssak/html

海陽亭明治初年の創業以来、百有余年の歴史を誇る小樽の老舗料亭「海陽亭」のサイト。伊藤博文、原敬らも訪れ、二階の160畳敷きの大広間では、明治39年、日本郵船支店における日露国境画定会議後の祝宴が開かれました。昭和60年、小樽市歴史的建造物 第2号に指定。
http://www.kaiyoutei.jp/

金森赤レンガ倉庫/金森商船 旧金森倉庫群で有名な金森グループのサイト。函館を代表する観光スポット、BAY HAKODATE・函館ヒストリープラザ・金森美術館などの紹介、金森倉庫の歴史の他、旧金森洋物店(現 市立函館博物館郷土資料館)から築き上げた渡辺熊四郎の生涯など、内容も充実しています。
http://www.hakodate-kanemori.com/

五島軒明治12年創業という道内洋食界の老舗「五島軒」の公式サイト。店名は、函館ハリストス正教会でロシア料理を習得した初代コック長、五島英吉の名に由来。今ではカレーがすっかり有名になり、北海道を代表する観光土産品に・・・。店内はいつも観光客で賑わっています。
http://www.gotoken.hakodate.jp/

相馬株式会社文久3 (1863) 年に相馬哲平(初代)が箱館弁天町に創業した米穀商が前身の老舗です。明治30年代には現在地に移転しますが、明治40年8月25日の大火で店舗も被災し、現在の建物(大正3)が完成します。
函館 #04-084 でご覧になれます。
http://www.hotweb.or.jp/soma/welcome.html

江差町 江差追分で全国的にも有名な道南江差町の公式サイト。江差に点在する歴史の証人たちについてもわかりやすく紹介。「江差の百選」は勉強になります。「絵葉書の世界」 では江差に関する絵葉書を26枚掲載していますが、ぜひ両方あわせてご覧下さい。
http://www.hokkaido-esashi.jp

函館名所めぐりハイネットが運営する道南の観光情報満載のサイト。西部・駅前・五稜郭・湯の川の各地区に分類して、それぞれの地区内の観光情報を詳しく紹介しています。北海道一の国際観光都市、函館を訪れる前にはここでかならずチェックを!!
http://www.hakodate.or.jp/sight/

北向きの風景最近チョット気になっているサイトです。たいへん丁寧に作られていて勉強になります。タイトルもいい感じですが、札幌市内の歴史的建造物の 「窓」 の写真をたくさん紹介しています。一つのテーマに絞り込むことができるのなら、建物の窓もいろいろ語りかけてくるようです。
http://flutyvoice.hp.infoseek.co.jp/

HAKODATE FACTORY「はこだて明治館」 など、西部地区の観光スポットが数多く含まれる「はこだてマルカツグループ」 [函館ファクトリー] のサイト。「はこだて明治館」 は明治44年竣工の函館郵便局を再生利用。現在は若者に人気のショッピング・モールへと変身。
http://www.hakodate-factory.com/default.htm

アクセス檜山10平成10年にスタートし、檜山管内10町が広域的な観点から地域の発展を促す「アクセス檜山10プロジェクト」。歴史や文化の豊富な檜山管内の広域的な観光情報を詳しく紹介しています。アクセス檜山10すくらむプロジェクト推進協議会が運営。まさに北海道のイタリア !!
http://www.hiyama.or.jp/access10/

函館タウンなび【函館ウォーカーズマニュアル】や【函館・道南新地図】等を発行する (株)アクセス 運営の「函館タウンなび」は、グルメ・食べ歩き・観光スポット・ショップ情報などコンテンツも充実し、函館や道南を訪れる観光客にたいへん好評です。
http://hakonavi.ne.jp/

WEB浮世絵日本の浮世絵を代表する葛飾北斎・歌川広重の作品と東海道の古写真を公開しているサイト。写真も美しく、浮世絵の素晴らしさが堪能できます。また浮世絵に描かれている付近の古写真と比較することもでき、浮世絵画像・古写真に関するリンク集もたいへん充実しています。
http://www.geocities.jp/web_ukiyoe/

北の街ドットコム北海道だけにこだわった登録型ホームページの検索エンジンです。北海道が所在地か、または北海道の内容を表示しているホームページに厳選した登録となっています。カテゴリーも充実していて、これからが楽しみです。
http://www.kitanomachi.com/

北海道ロケーション連絡室WEBサイト道庁経済部観光のくにづくり推進局による「北海道ロケーション連絡室」のサイト。映像資源の宝庫といわれる北海道を舞台とする映画やTVドラマなどのロケを誘致するため、撮影に協力する地域や施設の情報提供、道路や公共施設の使用許可等の手続きをサポート。
http://www.pref.hokkaido.jp/keizai/kz-ksnko/900.fc/fc/index.htm

論・旭川旭川というマチが大好きな momonga さんのサイトです。上川離宮計画、第七師団などのほか、「旭川」という名の謎に関する考察など、旭川への歴史観が主体となったホームページで、たいへん読み応えのあるものとなっています。
http://homepage2.nifty.com/momonga_farm/entrance.html

(社) 日本埋立浚渫協会昭和47年、「社団法人 日本埋立協会」から「社団法人 日本埋立浚渫協会」に改称。TOP ページから「港湾遺産」のページに進むと、" 21世紀に伝えたい『港湾遺産』 " として、「稚内港北防波堤ドーム」と「小樽港北防波堤」の詳細なレポートがあります。歴史的な読み物も豊富。
http://www.umeshunkyo.or.jp/

七尾古写真アーカイブ石川県七尾市の歴史を古地図や古写真・絵葉書などで紹介しているサイトです。大変丁寧な見せ方で、「七尾の町並みの歴史-各町の歴史」など、七尾市の歴史コンテンツも豊富です。郷土への熱い思いが伝わってきます。
http://www.nanaoarchive.com/

WEATHER-EYE全国の天気情報をたいへんわかりやすく調べることができるサイトです。「絵葉書の世界」の TOP ページに設置しました " WeatherEye最新気温バナー " を提供して頂いてます。
http://www.weather-eye.com/

Inner Space Design architects2007 年 2 月に開設された、函館を拠点に活動する一級建築士事務所です。共同代表者の神子島君は教え子なんですが、たいへんマジメな頑張り屋で誰からも信頼される人間です。住宅建築を中心としてさまざまなものを提案しています。ぜひ覗いてみて下さい。
http://www.geocities.jp/isda_kgs/

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